CODEC PLANNING

ウェブマーケティングサービス業務

HOMETOP TOOL SEO > SEO基礎知識
SEO基礎知識
SEOとは?

SEOとは、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略語で、Yahoo!JAPAN、Googleなどの検索エンジンの上位に表示するための技術・施策です。検索エンジンの表示順位は「アルゴリズム」とよばれる独自の判断基準で決定しています。 このアルゴリズムに評価されやすいサイトへと修正すること(サイトチューニング)で、キーワード検索結果画面の上位表示が可能となります。


検索結果の1ページ目、赤枠のできるだけ上位に表示させる技術です。⇒

Yahoo!JAPANとGoogle

検索エンジンの種類と国内シェア

国内ではYahoo!JAPANとGoogleの2つの検索エンジンが国内シェアを確保しています。 Yahoo!JAPANのYST(シェア60%前後)、Google(シェア30%前後)、MSNのBing(シェア10%前後)と、それら3つの代表的な検索エンジンのシェアからも、国内のSEO施策はYahoo!JAPAN、Googleの2サイトに対応する最適化が現在では求められています。

検索エンジンの種類
ページトップ

情報収集の手段は、「検索」!

Yahoo!JAPANインターネット利用アンケートを見ると、インターネットユーザの90%がYahoo!JAPANやGoogle等の検索エンジンを利用し情報を集めています。検索キーワードはユーザの興味・関心があるワードであるため、新規顧客の顕在化に繋がる可能性を秘めています。

インターネット検索方法と検索エンジンの検索数シェア
ページトップ

SEO対策の必要性

検索エンジンの検索結果で1ページ目に表示されるのと10ページ目に表示されるのでは、集客効果に圧倒的な差が生じます。そのため、ウェブサイトを運営する企業は、検索上位表示させることを非常に重要視しており、検索エンジン経由のユーザーは特定のキーワードで検索しているため、非常に見込み率が高い顕在的なターゲットとして捉えられています。 また、検索結果の上位にくることで広告出稿をしなくても無料で優良な見込み客を獲得することができるため、大小に関わらずどの企業や店舗も注目しているのです。

ページトップ

内部施策と外部施策

SEOの内部施策とは、ウェブサイトのHTMLソースやページ内のキーワード出現率などを見直し、検索エンジンが巡回しやすい最適な構造に修正することです。 弊社の内部施策は、CSS+XHTMLマークアップコーディングを標準で行い、ページ内のキーワード出現率を調整します。そして、ユーザビリティを考慮したページ間の導線をスムーズにすることで、検索エンジンがサイト内のテキストやキーワードを読み込みしやすくするようにサイトチューニングします。

また、TOP TOOL SEO は、サイト内解析レポート機能を標準装備しております。これによりウェブサイトの改善ポイントを自動的に解析・表示いたします。

機能一覧を見る

SEOの外部施策とは、ページランクの高い外部のサイトや、関連する記事が書かれたサイトなどから多くの被リンク(バックリンクとも言う)を集めることで、検索エンジンはそのページを良いサイトだと認識するようになります。弊社のSEO対策に対する考えは、この内部施策と外部施策をバランスよく活用することを重視しています。

お申込みはこちら
お問い合わせはこちら

戻る
ページトップへ



お申込み・お見積りのご相談はこちらまで